最低地上高は180mm、全高は1550mmにローダウン
これまで1.8リッターターボ車を設定していた「レヴォーグ レイバック」に、ストロングハイブリッド仕様の「S:HEV」が加わった。
レヴォーグ レイバックのS:HEVには、最高出力118kW(160ps)、最大トルク209Nm(21.3kgf-m)を発揮する2.5リッター水平対向4気筒エンジンとトランスアクスルを組み合わせた、シリーズパラレル方式のストロングハイブリッドを搭載。エンジンとモーター(最高出力119.6ps/最大トルク270Nm)を効率よく使い分けることで、優れた燃費性能と力強い走りを両立している。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
なぜ急増?「高速道路のバイク死亡事故」上半期でほぼ1年分 「魔の時間帯」と「魔の区間」が浮き彫りに
「航続距離が短すぎて不安?」 日産サクラ10万台突破で揺れるEV選びの新基準! “大容量バッテリー神話”は崩れるのか
【先入観を捨てて乗るべきか?】214万5000円〜のBYD「ラッコ」試乗。「中国車だから」と敬遠する前に知るべき真価とは
【なぜ10万台も売れたのか?】日産「サクラ」の販売数が減少傾向でも“街中にあふれる”理由と法人が選ぶ意外な利点とは
公開が近づく新型「カローラ」は“ほぼコンセプト通り”か。新プラットフォーム&新エンジン採用で劇的進化…「第6のモデル」追加の可能性も
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?