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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 豊田章男オーナー、トラブル続発のモンツァ戦に「クルマと道と会話をしているドライバーの声に耳を傾けて」/WEC

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 7月18日、WEC世界耐久選手権の2021年シーズン第3戦『モンツァ6時間レース』がイタリアのモンツァで開催され、トヨタGAZOO Racingの7号車GR010ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス)が優勝を飾った。

 勝利した7号車、また長時間の修復により33位でフィニッシュした8号車GR010ハイブリッド(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/ブレンドン・ハートレー)ともに、トラブルにも見舞われたが、レース後、チームオーナーである豊田章男氏のコメントがトヨタから発表されている。

豊田章男オーナー、ロバンペラの初優勝に「本当にホッとしています」/WRCエストニア後コメント

 豊田チームオーナーのコメント全文は以下のとおり。

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