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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデスF1がハミルトンのレースを分析「タイヤ無交換も可能だったが、7位か8位に落ちていただろう」

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 メルセデスF1チームのチーフテクニカルオフィサーであるジェームズ・アリソンが、F1第16戦トルコGP決勝でのルイス・ハミルトンのタイヤ戦略について改めて説明した。ハミルトンが無交換で走り切ることは可能だったものの、その場合は大きく順位を落としたと、チームは結論づけた。

 ウエットコンディションのレースで、ハミルトンはエンジン交換のため、11番グリッドから、他のドライバーと同様にインターミディエイトタイヤでスタートした。58周のレース中に路面は十分には乾かず、レース中盤以降、各車が新品インターミディエイトへと交換。

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