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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 角田裕毅、バクーで早くも“お引越し効果”が? 次戦ポール・リカールはF3での走行経験が好材料となるか

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 2021年F1第6戦アゼルバイジャンGPで、自己最高となる7位でフィニッシュした角田裕毅。第2戦から4戦連続でポイントから遠ざかっていたが、ついにその悪い流れを断ち切ることができた。

 角田は第5戦モナコGP以降、活動の拠点をイギリスのミルトンキーンズからイタリアのファエンツァに移しており、アルファタウリのスタッフとより密にコミュニケーションをとれるようになったが、彼自身これが良い影響を与えていると感じているようだ。

■アルファタウリ・ホンダ代表が称賛する角田裕毅の”天性の速さ”「遅いドライバーを速くするより、速いヤツを成長させる方が”楽”だ」

 角田は第7戦フランスGPを前にしたアルファタウリのプレスリリースの中で、アゼルバイジャンGPの結果について次のように振り返った。

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