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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 結局のところ得なのか?リース残価設定型自動車ローンのメリットとデメリット

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高級車にも安い月額リース料で乗ることができる残価設定型ローンとは何か、デメリットも含めて解説する。

リース残価設定型とは?

LINEのトーク画面からレシート画像を送るだけで簡単に支出を入力できるLINE家計簿の便利機能

車の購入方法には、主に現金、ローン等があるが、このほかにリース残価設定型という購入方法がある。リース残価設定型は、3~5年後に車の購入額の40~60%の残価が設定され(残価保証型)、「取得価額-残価」の部分を3~5年で支払っていき、3~5年後にその車を返却すればその残価部分は支払わなくてもよいというものだ。逆に返却せずにそのときに残価を一括またはローンで支払えばその車は自分のものになる。

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