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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 都内会社員、5-7月に時短勤務が増加 レイ・フロンティア調べ

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ライフログアプリ「サイレントログ」を提供するレイ・フロンティアは、勤務時間の変化に関する人流データを分析し、その結果を発表した。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大防止のため、テレワークや時短勤務など、勤務時間や勤務スタイルに変化が現れている。レイ・フロンティアでは、2020年2~7月の東京都世田谷区における勤務時間の変化を調査・分析した。

月別の勤務地滞在時間を分析した結果、2月・3月はほぼ同じ傾向だったが、4月は2月・3月と比較して500分(8時間20分)前後の人が微増している。定時で帰宅した人、やや早めに帰宅した人が微増したのかもしれない。

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