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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > MotoGPアメリカズFP1:マルケス、得意COTAをトップでスタート。ランク首位クアルタラロはウエットに苦戦

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 MotoGP第15戦アメリカズGPのフリー走行1回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのはレプソル・ホンダのマルク・マルケスだった。

 MotoGPクラスの前に行なわれたMoto3クラスFP1では雨が降っていたものの、MotoGPクラスのセッション開始時には一時的に降り止んでいる状況だった。ただ依然として路面はウエットコンディションだ。

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 セッション序盤から速さを見せていたのは、マルク・マルケス。彼にとっては2013年の初開催以来、全戦でポールポジションを獲得し、6勝を挙げている得意コースだけに、今回も初っ端から速さを見せてきた。

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