サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アロンソ、2023年以降のF1参戦は”自分とチームの進歩次第”「良い仕事ができないと感じたら、自分からやめる」

ここから本文です

 アルピーヌのフェルナンド・アロンソは、自分がドライバーとして成長し、チームも進歩し続ける限り、F1に”留まらない理由”はないと語った。

 2021年にF1復帰を果たしたアロンソは、アルピーヌと1年のオプション付き契約を結んでいたが、先日契約を更新。レギュレーションが大きく変わる2022年もチームに残ることになった。

■アロンソ、“一発勝負の”1ラップ予選の復活を提案「現行のスプリント予選レースは改善の余地がある」

 アロンソは現行契約が終わる時には41歳になっているが、F1でスピードを発揮する上で年齢は妨げにならないと考えている。

「来年は今年よりも一歩進んで、競争力のあるポジションで戦えるようなパッケージにしたい」とアロンソは語った。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン