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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【SUPER GT 最終戦】RAYBRIG NSX-GTが残り数百メートルで逆転優勝、チャンピオンを獲得

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SUPER GT最終戦(第8戦)の決勝レースが29日、富士スピードウェイで行われ、GT500クラスは#100 RAYBRIG NSX-GT(山本尚貴/牧野任祐)が優勝、GT300クラスは#56 リアライズ 日産自動車大学校 GT-R(藤波清斗/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ)が2位でチャンピオンを獲得した。

最終戦まで10チームのドライバーがタイトル獲得の可能性を持ったまま迎えたGT500クラスは、予選から激しい戦いが繰り広げられ、決勝レース当日も緊張した空気が漂っていた。

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