この記事をまとめると
■アペックスが2026年からフォーミュラジムカーナに協賛を開始
フォーミュラジムカーナは2026年シーズンで進化をとげた! 学生と企業をつなぐ場としての役割がさらに強まる【大阪オートメッセ2026】
■妥協なき製品開発思想で各種パーツを製造
■モータースポーツ文化を絶やさないため協賛している
学生たちが競技を通じて成長する舞台を応援
イコールコンディションで大学自動車部の学生たちがしのぎを削るフォーミュラジムカーナ。この大会の開催に欠かせないのが協賛企業の存在だ。多くの企業が支援に名を連ねるなか、とりわけ学生たちへ熱い視線を送るのが、日本を代表するチューニングパーツメーカー、株式会社アペックス(A’PEXi)である。
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みんなのコメント
もう20年以上使ってる。
グラスウールに頼らず内部構造で音量を制御しているやつ。
グラスウールの経年劣化で音量が大きくなってしまうのを防ぐことができるとされている。
D1などをしていたのは株式会社アペックス
フォーミュラジムカーナに協賛しているのはアペックス株式会社