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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1ロシアFP1:ソチ得意のボッタスがトップ発進。フェルスタッペン3番手、角田裕毅は16番手

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 F1第15戦ロシアGPがソチ・オートドロームで開幕。フリー走行1回目は、メルセデスのバルテリ・ボッタスがトップタイムをマークした。

 黒海に面した、オリンピック開催後の競技会場敷地を利用したオリンピックパークに設営されたソチ・オートドロームは、90度に近い鋭角コーナーが多く、長い2本のストレートを備えるパワーが重要なコースだ。ピレリは、最も柔らかい組み合わせであるC3~C5コンパウンドのドライタイヤを持ち込んでいる。

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 気温19度、路面温度28度のドライコンディションで60分のセッションがスタート。

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