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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > BASF:欧州でのさらなる投資で電気自動車用電池材料のグローバルリーダーとしての地位を強化

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BASFは2020年2月12日、欧州の電気自動車(EV)バリューチェーンを支援するための多段階投資計画の一環として、ドイツ・シュヴァルツハイデに電池材料の新たな生産拠点を設けることを発表した。

 最新鋭の工場では正極材(CAM)を製造し、年間約40万台のEVを供給できる規模の初期生産能力を有する。BASFの革新的な正極材により電池の性能を向上させ、環境に優しいe-モビリティの成功を促進する。

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