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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 上信越自動車道「松代PA」で見つけた六文銭のPA飯!? バイクで行く高速道路グルメ

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 上杉謙信公と武田信玄公による激闘の場として知られる「川中島の戦い」。そんな古戦場の近くにある上信越道「松代(まつしろ)PA」(上り)のPA飯メニューには、謙信、信玄に負けじ劣らない名将、真田幸村の象徴である六文銭の家紋をイメージしたそばがありました。

 大河ドラマの主人公にもなった戦国武将、真田幸村と言えば、長野県上田市を象徴する歴史的人物です。江戸時代には長野市松代町に移り、城下町を発展させたことでも知られています。そんな誇りから生まれたのでしょうか、今回オーダーした「真田とろろ六文そばセット」(900円)は、ここ「松代PA」一押しのメニューのようです。

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