充実したアクセサリーも用意されたバーグマンストリート125EX
スズキは、「バーグマンストリート125EX」の新型モデルを2025年6月6日に発売します。
【画像】新色採用でさらにラグジュアリーに!! スズキ「バーグマンストリート125EX」を画像で見る
2022年にドイツ・ケルンで開催された「インターモト」で公開され、2023年より日本市場に導入された排気量124ccのバーグマンストリート125EXは、従来のスズキ・エコ・パフォーマンス(SEP)に、停止時にエンジンを自動で止めるアイドリングストップシステム、及びエンジンを静かに始動させるサイレントスターターシステムを組み込んだSEP-αを、スズキ車として初採用した原付二種ラグジュアリースクーターです。
流麗なボディーラインにボディーマウントしたウインドスクリーン、シートに施された赤いステッチなど細部までこだわりの詰まった高級感のあるデザインを採用するバーグマンストリート125EXでは、走行時に足を前に出せることでゆったりとしたライディングポジションを生み出すフットボードを設けたほか、左右の足元付近を絞り込むことで足つき性を高めたカットフロアボードが採用され、フル液晶ディスプレイ、LEDの灯火類や容量5.5リットルの燃料タンクなど、日常での使い勝手を考慮した装備が奢られています。
27リットルの大容量トップケースや、寒い日に手を温めるグリップヒーター、アクセサリーマウントバーなど、充実したアクセサリーも用意されたバーグマンストリート125EXの価格(消費税10%込み)は31万7900円となっています。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
300億円かけたのに15年で廃止!? 幻の路線「ピーチライナー」なぜ失敗したのか?20年経っても“解体されない”切実な事情
「マジか知らなかった…」止まらないと大惨事も!? 高速トンネル前の“謎の信号機”の正体 NEXCO公式の投稿に「徹底周知を」
これ、「鈴鹿サーキット」じゃないか…! 実は公式に“輸出”された「10分の1スズカ」を実走! 本家の10倍速で迫りくるカーブ!?
【新開発エンジン】アラブの石油大手が卓越した効率性を誇る低燃費エンジンを開発 新型ハイブリッドエンジンは燃料消費量を35%削減!
4143億円の営業赤字の実態はEV戦略の損切り! 2026年3月期決算の中身が衝撃的だったホンダはハイブリッドに回帰する
300億円かけたのに15年で廃止!? 幻の路線「ピーチライナー」なぜ失敗したのか?20年経っても“解体されない”切実な事情
スズキ・ハスラー←「そりゃバイクだろ!!」って人が一定数いる、これだけの理由 スズキにとって超大切な名前!?
【MotoGP】ジョアン・ミル、今季限りでのホンダ離脱を認める。将来に関する「何の連絡もなかった」と憤慨
“新車だと500万円”に腰を抜かす前に。ほぼ半額で手に入る先代スバル「フォレスター」という“ちょうどいい妥協”
「R34思い出した...」日産のスポーツセダン「スカイライン」が10数年ぶりに全面刷新! 伝統の丸型4灯テール&“S”マークを採用した 新型モデルに対する反響とは
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
私だけでしょうか?
スズキはお値段が魅力なメーカー