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不調を克服するファインチューンで現行車並みの快適性を手に入れる

F-CON Vプロを軸にした匠のセットアップ術でFJ20は生まれ変わる!

「最新式の制御で快適性を手にしたDR30スカイライン」心臓部は350馬力のFJ20改2.1L+GT-SSターボ仕様

6代目スカイラインR30の中で、4バルブヘッドを持つ2.0L直4DOHCのFJ20E/ETを搭載するのが、RS/RSターボというグレード名が与えられたDR30。デビューした81年当時、NAで150psだったパワーは83年のターボ化で190psへと引き上げられ、その翌年、俗に“鉄仮面”と呼ばれる後期型になるとインタークーラー追加で205psまで向上した。

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