最新AI技術と「これまで通りのスイッチ」を採用
メルセデス・ベンツ日本は2026年6月11日、フラッグシップモデル「Sクラス」の改良型を発表しました。ソフト面では最新のデジタル技術を駆使したアップデートが行われた一方、従来まで採用されてきた装備へと“戻す”改良も行われています。
【やっぱりコレが使いやすい】新しいベンツ「Sクラス」の改良点(写真で見る)
新しいSクラスは、2020年にデビューした現行の7代目(W223系)のマイナーチェンジモデルです。今回の改良では車両全体の約50%以上に相当する、約2700点の部品を新規開発(または再設計)したとのこと。マイナーチェンジとしては大掛かりなものとなっています。
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みんなのコメント
燃費も良い。
リセールはゼロ円になっても構わない。
壊れても構わない。
乗ってる時間の乗り味がすべてだから。
それに投資をしている。
周りから、「ベンツマークダサいな」って思われてても、
乗り心地よく、次の目的地までの疲労が少ないなら乗る。
もし、ゴツゴツ、ガタガタ、プルプルいうような車にまでレベルが下がったら、マジでSクラスは買わない。でも今のところそうはなっていないので、2千万くらいキャシュで支払えるなら、買いでしょ。