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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【Ene-1 Challenge】単三電池40本のみで鈴鹿を走るモータースポーツ…KV-40で木本工作所が3連覇

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Ene-1 Challengeが1日、鈴鹿サーキットで行われ、単三電池40本のみのエネルギーで国際レーシングコースを3周走ってそのタイムを競うKV-40で、木本工作所が3連覇を飾った(主催:日本自動車連盟、モビリティランド)。

新型コロナウイルス感染症拡大の影響で2年ぶりの開催となった2021 Ene-1 Challengeは、7月30日と31日にFIAソーラーカーレース鈴鹿2021が、8月1日にはKV-40とKV-BIKEの競技が開催された。

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