モータースポーツの「歴史」に焦点を当てる老舗レース雑誌『Racing on』と、モータースポーツの「今」を切り取るオートスポーツwebがコラボしてお届けするweb版『Racing on』では、記憶に残る数々の名レーシングカー、ドライバーなどを紹介していきます。今回のテーマは2001年の全日本GT選手権GT500クラスを戦った『綜警 McLarenGTR』です。
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1996年、全日本GT選手権(JGTC)の最高峰クラスであるGT500において外国車として初のチャンピオンカーとなったマクラーレンF1 GTR。
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みんなのコメント
後々聞いたことだが外車はアップデートができないので最初の状態でずっといたとか、
2003年?だったかFISCOがリニューアルされた時にはシャシーもガタガタだったと、
300Rシケインからの立ち上がりの音、今でも耳に残っている。