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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 三菱ふそうeキャンターF-CELLを発表…ダイムラートラックはHVをパスしてEV/FCVへ

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26日、三菱ふそうトラック・バスは、小型EVトラック「eキャンター」をベースとした燃料電池トラック「eキャンター F-CELL」と、同社が目指すCO2ニュートラル輸送への取り組みを発表した。

三菱ふそう、ダイムラートラックは、グローバルで150台、160万キロのeキャンターの走行実績を持つEVトラックの先行メーカーのひとつだ。eキャンターの燃料電池バージョンは、2019年の東京モーターショーでコンセプトモデルを発表しているが、今回の発表で、この車両をeキャンター F-CELL(F-CELL)として2020年代後半までに量産化することを発表した。

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