スペーシアとの差別化で狙う“元祖”の復権
スズキを代表する軽ハイトワゴン「ワゴンR」のフルモデルチェンジ時期が、当初予想されていた2026年後半から、2027年前半へとずれ込む可能性が高まっている。現行の6代目モデルは2017年に登場しており、発売からすでに9年以上が経過した長寿モデルだ。いよいよフルモデルチェンジが迫っているが、次期型には「軽ハイトワゴンの元祖」として、市場を切り開いた独自の存在価値を改めて提示することが求められている。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「道徳の敗北だ」 上尾市消防本部が激怒した”非常識行為”にSNSも唖然 「あってはならない愚行」の内容とは
高速道路の料金が実質「半額」になる!? ETCを使っているなら登録しないとソンする「無料サービス」の正体とは
2週間で1000台受注! 中国メーカー初の軽EV「ラッコ」 乗って分かった驚きのクオリティ、意外な“弱点”も
中身は100%本物のBMWだけど海賊版! いまロシアで作られ売られる「無許可のBMW」の正体とは
あまり長距離は走らないけれど……ハイブリッド車を選ぶ意味はあるのか!? ハイブリッドとガソリン車で迷った時の後悔しない選び方!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
地方の足として、少しでも安い車を求める層はあります。また、後席は乗せないのでスライドドアは不要という人もいるはずです。