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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、現時点で2022年型F1マシンのシミュレーター走行は行わず「風洞で開発中なので意味がない」

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 メルセデスのルイス・ハミルトンは、今の時点で自身がシミュレーターで2022年型マシンをドライブすることは無意味だと述べている。設計は今も進行中であり、メルセデスの風洞で改善が行われているからだという。

 F1チームは、2022年型のまったく新しいマシンを仕上げるプロセスの最中だ。これらマシンは新しい技術レギュレーションに定められた仕様に沿って設計が行われている。

ハミルトンへのリードは8点。フェルスタッペンがサウジアラビアGPでF1初タイトルを獲得する条件

 多くのチームとドライバーがすでにシミュレーターで熱心な作業を行い、来シーズンのマシンの感触を得て進歩に役立てようとしているが、ハミルトンはまだ将来のマシンをシミュレーターで試していない。

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