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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:アラゴンで見えた経験不足。「結果はダメだったが、理解できたことは他より多かった」

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 第13戦アラゴンGPで8位のチェッカーフラッグを受けた小椋藍(IDEMITSU Honda Team Asia)は、21周の決勝レースを終えて、「経験不足、ということがまずひとつ。そして、ライダーとしてそれに対処できる幅がまだまだ足りない、ということがさらにもうひとつ。そんなレースでした」そう述べて、自身のパフォーマンスを総括した。

 戦いの舞台モーターランド・アラゴンは、前半区間が上り、後半は下り、とメリハリのはっきりした全長5,077メートルのコースで、右7・左10からなる計17個のコーナーは、低速から高速まで多彩にレイアウトされている。

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