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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 2021年スーパーフォーミュラは後半戦へ。未だ選手権を大量リードする野尻智紀の背後に大湯都史樹の足音……もてぎ2連戦が天王山に?

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 全7戦で争われる2021年のスーパーフォーミュラは、ちょうどその折り返し地点である第4戦SUGOまでが終了した。現在のポイントリーダーは、開幕2連勝をマークした野尻智紀(TEAM MUGEN)。第3戦オートポリス終了時、野尻はランキング2番手の平川亮(carenex TEAM IMPUL)に対して実に25点ものリードを築いていたが、その平川が欠場した今回のSUGO戦を終えて、ランキング2番手には17点差で大湯都史樹(TCS NAKAJIMA RACING)が浮上してきた。依然野尻の大量リードであることに変わりはないが、決して油断できないような状況になってきた。

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