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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデスF1、ブラジルGPでの戦略ミスを悔やむ「ハミルトンをピットインさせたのは間違いだった」

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 メルセデスF1のテクニカルディレクターを務めるジェームス・アリソンは、第20戦ブラジルGPの終盤、セーフティカー導入のタイミングでルイス・ハミルトンをピットインさせたチームの判断は「まったく愚か」で「初歩的な過ち」だったと語った。

 ハミルトンが、トップを走るマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)を追撃していた終盤戦、フェラーリのセバスチャン・ベッテルとシャルル・ルクレールが同士討ちによりリタイアとなり、セーフティカーが導入された。