アルプスアルパインは、レクサスの新型『ES』に、同社の静電容量式センサーIC「HSLCMB002A」が搭載されたと発表した。
レクサスES新型のインストルメントパネルには、手をかざすことで機能アイコンが点灯し操作できる「レスポンシブヒドゥンスイッチ(Responsive Hidden Switches)」と呼ばれる機能が搭載されている。
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このインストルメントパネルは東海理化が設計を担当しており、アルプスアルパインの静電容量式センサーICは、操作時の手の動きを高感度に検知する用途で採用されている。
みんなのコメント
車に乗ったことのない人が考えたのかな?バカバカしい。
こと自動車においては、バカ機能だな