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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】ドヴィツィオーゾ、久々に乗ったヤマハの“特別さ”指摘「クアルタラロは“クレイジー”な何かをしている」

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 ミサノ・サーキットで行なわれたMotoGP第14戦サンマリノGP。このグランプリから、2020年限りで一度MotoGPを離れていたアンドレア・ドヴィツィオーゾが、ペトロナス・ヤマハSRTからレースに復帰したのだ。

 ドヴィツィオーゾは2012年にテック3・ヤマハで、ヤマハの『YZR-M1』に乗っている。そのシーズン中には表彰台を6度獲得して、翌年からドゥカティへ移籍した。

■SRTからMotoGP復帰のドヴィツィオーゾ「ヤマハのオファーに“ノー”とは言えなかった」

 8年間と長くドゥカティに所属したドヴィツィオーゾは、サンマリノGPで久しぶりにYZR-M1を走らせた。走らせたバイクはフランコ・モルビデリの使用していた“Aスペック”。

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