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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ステイアウトで一時首位走行も作戦失敗……しかしルクレールに後悔なし「あれはギャンブルではなかった」

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 ウエットコンディションでスタートしたF1トルコGPは、レース中に若干路面が乾いていったものの、ドライタイヤで走行可能なレベルまで乾くことはなく進行していった。そのためレースが3分の2を消化したあたりで、バルテリ・ボッタス(メルセデス)やマックス・フェルスタッペン(レッドブル)ら上位陣をはじめ、多くのドライバーがピットインして新品のインターミディエイトタイヤへと交換した。

 一方、ボッタスとフェルスタッペンを追いかけていたシャルル・ルクレール(フェラーリ)はステイアウトを選択したため、2台のピットインに乗じて首位に浮上した。

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