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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 発売から約1カ月半で計画の9倍売れた! 日産スカイラインのマイナーチェンジが成功したワケ

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 技術の日産を象徴するかのようなモデルに生まれ変わった

 2013年9月に登場した通算13代目となるスカイラインは、スカイラインという車名はキープしながらも、インフィニティのエンブレムを装着。ターゲットは40代前半の男性で、共働きの奥さんがいて、娘がひとり。外資系企業で管理職をしており、非常にタフな環境の第一戦で活躍し、都心のタワーマンションに住んでいる、というような非常に狭いユーザー層(あくまで筆者のイメージ)でも話題となった。

ハンズオフ運転が可能な「プロパイロット2.0」搭載車がついに登場! 大幅進化を遂げた新型スカイラインの衝撃

 そんなスカイラインが今年の7月に約6年の時を経てビッグマイナーチェンジを果たした。

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