サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 舌戦開始か? ハース代表に“扱いづらい”と評されたグロージャンが反論「これまでのボスとはうまくやってきた」

ここから本文です
 2016年のチーム創設以来ハースのドライバーとしてF1を戦ってきたロマン・グロージャンは、2020年を最後にチームを去ることになっている。

 そんなグロージャンについてチーム代表であるギュンター・シュタイナーは「扱いづらいがチームにとって素晴らしい人材」と表現。「我々が適切なタイミングで彼を獲得できた時、彼はチームにとって大きな財産となった。彼が我々のためにしてくれたことに感謝しなければいけない」と付け加えた。

おすすめのニュース

サイトトップへ