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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 道路の至るところに出現する「ゼブラゾーン」は通っても良い場所? 事故時の意外な落とし穴とは

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交差点の手前に右折レーンが用意される場所などで白い縞模様のペイントされている箇所を見たことがある人も多いだろう。この道路標示をゼブラゾーン(導流帯)という。中には「通行してはいけない場所」、逆に「積極的に通行しても良い場所」と思っている人もいるかもしれないが、どちらも勘違いしている。今回はそんなわかりにくいゼブラゾーンの意味や理由について紹介したい。

ゼブラゾーンは渋滞や交通事故が起こりやすい場所に設置される

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ゼブラゾーンは交差点の手前などで白い枠で斜めの白線を囲っている道路標示だ。

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