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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハースF1、タイヤマネジメントの”持病”は治ったものの……「今年は簡単な年にはならない」

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 ハースF1チームのロマン・グロージャンとケビン・マグヌッセンは、F1第2戦シュタイアーマルクGPで入賞することができなかったものの、チームが昨年苦しめられたタイヤマネジメントの面で問題が発生することはなかったようだ。

 F1開幕戦では、ブレーキトラブルによって2台ともにレースをリタイアしてしまったハース。第2戦は開幕戦と同じレッドブルリンクでレースが行なわれたが、ブレーキトラブルが再発することはなく、マグヌッセンが12位、グロージャンが13位でレースを完走した。

【動画】2020年F1第2戦シュタイアーマルクGP予選・決勝ハイライト

「多くの面でポジティブだった。

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