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まさにカウルを被ったF1マシン! ヤマハがガチで挑んだ究極のロードゴーイングカー

そのメカニズムはまさにフォーミュラマシンだ!!

「もはや“カウルを被ったF1マシン”! キミは伝説の“ヤマハOX99-11”を知っているか?」心臓部は超高回転型V12ユニット!

1992年、ジョーダンヤマハ192に搭載されてF1デビューをはたした3.5L V型12気筒エンジン“ヤマハOX99”。F1ファンなら記憶に留めている人も多いだろう。それを心臓部に持つのが「GPスーパーカー」をコンセプトにかかげ、エンジン型式を車名に落としこんだ“ヤマハOX99-11(ナインナイン・イレブン)”だ。

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