世界的にEV市場が減退し、ハイブリッド車が復権している。その一方で純ガソリン車は日本の自動車メーカーのラインナップから徐々に消えつつある。全般的に新車価格が高騰しているが、純ガソリン車は価格が安く、庶民にとってはありがたい存在。このまま純ガソリン車はこの世からなくなっていく運命なのか?
文:渡辺陽一郎/写真:ベストカーWeb編集部、トヨタ、日産、ダイハツ
【画像ギャラリー】ハイブリッド車よりも約30万~40万円安い純ガソリン車の魅力とは?(5枚)
マイナーチェンジや一部改良などでいつのまにか純ガソリン車がなくなっていく
最近はモーター駆動を併用しない純粋なエンジン車が減った。
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みんなのコメント
ハイブリッドは、早い物は10万㎞で駆動電池交換だから益々発展。
まあ私のスクラムトラックは20万㎞超えているが、ナディアは10万㎞超えたあたり。10万㎞走れれば全く問題無い。
が、某ユーチューバ―によると、2022年9月発売のCX-60が、10万㎞でどんどん壊れていると言う。そうしたヘビーユーザーは純ガソリン車に限るのではないか。普通のユーザーは1万㎞/年前後だ。買い物と、毎月1回自動車旅行なら5千㎞/年程度。10万㎞走るのに20年かかる。
SPCCIは2019年末か2020年初だったと思うが、こちらは10万㎞走っている固体が無いらしい。「売れていないから」か。しかし、欧州では売れているし、欧州は年間走行距離が多い。もう10万㎞超が続出していそうだが、「どんどん壊れている」という動画は無い。