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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 乗用ではスズキ! 貨物はダイハツ! 苦しんだ2021年度の熾烈な軽バトルの結末とは

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 この記事をまとめると

■2022年3月の軽四輪車新車販売台数が発表された

納車まで2年かかったモデルも! 人気ゆえか別の理由か「納期が長くて話題になったクルマ」5台のその後

■軽四輪車総台数ではダイハツ、軽四輪乗用車台数はスズキがトップ

■このデータからの考察を述べる

 いま販売台数が必ずしも人気のバロメーターとはいえない状況

 全国軽自動車協会連合会(全軽自協)から2022年3月単月の軽四輪車新車販売台数が発表されたのと同時に、2021事業年度(2021年4月~2022年3月)締めでのブランド別軽四輪車新車販売台数も発表された。

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