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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル・ホンダのフェルスタッペン、ポルトガルGPは3位も思い通りのレースできず。序盤に接触したペレスは「自滅した」とバッサリ

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 F1第12戦ポルトガルGPで、マックス・フェルスタッペンは3位フィニッシュ。今季9度目となる表彰台を獲得した。最終的には今回も“メルセデス以外で最速のマシン”の地位を守ったわけだが、オープニングラップではあわやというシーンがあった。

 決勝レースのスタート直後は、コンディションの問題か、硬めのコンパウンドのタイヤを選択したマシンがペースを上げられず、順位が目まぐるしく変動していった。3番手スタートのフェルスタッペンはターン1でバルテリ・ボッタス(メルセデス)の前に出て2番手に浮上したが、続くターン2、3でボッタスの逆転を許すと、後ろからペレスに迫られる格好となった。

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