この記事をまとめると
■欧州向け「スポーツライン」はFK8シビックタイプRの過激な外観を抑えた特別仕様
「最新こそ最良だろ!」「やっぱりNAでこそR!」 ファンが紛糾するシビック・タイプRは「どれが最高か」論争を考える
■小型リヤスポイラーや19インチホイールや防音材追加などで快適性も向上
■日本導入はなかったが「控えめなタイプR」を求める層には魅力的なモデルだった
見た目をトーンダウンしたオトナなタイプR
歴代シビックタイプRのなかでも、シリーズ5代目となるFK8型のデザインは突出して「主張が強い」と評されてきた。
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