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ボディの歪みを抑えサス性能をフルに発揮、『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』用ブリッツ「フロント用ストラットタワーバー」発売
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チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、トヨタ『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』の適合が追加された。

今回適合が追加された型式と年式は、トヨタ・カローラハイブリッド(ZWE219, ZWE215 2022年10月~)、RAV4ハイブリッド(AXAN64 2025年12月~)。

【画像】ブリッツのストラットタワーバー

ストラットタワーバーは幅50mm・厚さ15mm中空構造アルミシャフトを採用し、軽量かつ高剛性を実現したサスペンション補強用ボディ剛性強化パーツ。

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文:レスポンス ヤマブキデザイン
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みんなのコメント

7件
  • 手軽なカスタムなだけに付けるのは簡単だけど、整備をする側の人間からすれば、エンジンオイルのフィラキャップの上にかかるようにしないで欲しい。
    ユーザーはその時は外したらいいとか簡単に言うけど、手間が一つ増えるだけでどれだけ作業者に負担生じるかわかっていない。それにこういう部品は決められた取り付け手順やトルク管理によって本来の性能を発揮するものなので、むやみに外して本来の性能が発揮出来なかったり、破損の原因になるので、脱着はユーザーにやって欲しい。
  • やふたろう
    ≫ycr********
    ≫三家信者がODB車検開し

    ODBの謎に迫る!

    と言うコメントは、何か意味があるんですか?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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