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いま選ぶべき輸入車はどれ?メガーヌ R.S TROPHY、A1 Sportback、XT6ほか8車種をチェック

話題の輸入車を8車種一気に紹介!インテリア、エクステリア、機能などを写真とともに解説。

いま選ぶべき輸入車はどれ?

トヨタが早期普及に本腰を入れる「燃料電池車」の今後の課題

【いま選ぶべき輸入車】「メガーヌ R.S TROPHY」「A1 Sportback」「XT6」「マカンS」「パナメーラスポーツツーリスモGTS」

ホンダ「シビック Type R」と、FF車(前輪駆動)世界最速を競って、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースのラップレコードを更新し続けているルノー「メガーヌ」のスポーツ版「メガーヌ R.S(ルノー・スポーツ)」。その「メガーヌ R.S」に各種の専用パーツを組み込み、さらなる性能アップを図ったのが「メガーヌ R.S TROPHY」だ。EDCとは、ツインクラッチタイプの6速ATのこと。6速MT版も10万円安(定価489万円)で用意されている。

【参考】https://dime.jp/genre/874061/

【いま選ぶべき輸入車】レンジローバースポーツ vs レンジローバーイヴォーク

同じ「レンジローバー」ブランドの2台でも「スポーツ」と「イヴォーク」では随分と見た目も性格も違う。大磯で乗った2台は、偶然からか同じ“フィレンツェレッドの”ボディーカラーだったが、大きく異なるのがサイズ。「スポーツ」が全長4855mmx全幅1985mmx全高1800mmであるのに対して、「イヴォーク」は全長4380mmx全幅1905mmx全高1650mm。全長、全幅、全高いずれも「スポーツ」の数値が大きく上回る。

【参考】https://dime.jp/genre/885566/

【いま選ぶべき輸入車】アルファ ロメオ「4Cスパイダー」

アルファロメオのミッドエンジン2シーターのオープンスポーツ「4Cスパイダー」。クーペ版の「4C」に続いて、日本では2018年にリリースされたモデルだ。カーボンファイバー製シャシーに、アルミニウム製サブフレームが組み合わされ、FRP製ボディーパネルが架装されている。これもすべて軽量化と高剛性化のためである。重量は1060kgしかない。

【参考】https://dime.jp/genre/885585/

文/DIME編集部

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