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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】スズキ、既に2022年型エンジンのテストに着手。コロナ禍では「早めにやっていくことが必要」

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 MotoGPは3月6~7日にかけて、ロサイル・インターナショナル・サーキットでプレシーズンテストの前半を実施した。2021年シーズンに向け重要なテストだが、昨年のチャンピオンチームであるスズキは、既に2022年用のエンジン開発に取り組んでいるようだ。

 今季は新型コロナウイルスの影響によるレギュレーション変更のため、コンセッション(優遇措置)非適用のメーカーはエンジン開発が凍結。2020年型のエンジンを継続使用することになっている。

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