Kawasaki Z400
税込価格:77万円
2018年にモデルチェンジしたニンジャ400をベースとして2019年に登場したZ400。
スタイリングは、Zシリーズの哲学である「Sugomiデザイン」に基づき、アグレッシブで筋肉質なルックスを構築。ライディングポジションはフルカウルモデルとは異なるワイドなアップハンドルを採用することで、車体を積極的かつ容易にコントロールできる造形となっている。
ニンジャ400と共通の軽量トレリスフレームを採用し、低中速トルクの扱いやすさと高回転域の伸びを両立した排気量398cc水冷並列2気筒エンジンを搭載。そのパワーユニットをニンジャ250とほぼ共通の軽量コンパクトなボディに搭載することで軽快な走りを実現。エンジンにはアシスト&スリッパークラッチも採用し、より軽いシフトタッチとエンジンブレーキを実現。
2026年モデルではカラー&グラフィックが変わり、メインフレームがゴールドカラーになったほか、ヘッドランプとシュラウドのカラーとデカール、タンクとテールカウルのカラーが変更されている。
エンジン形式:水冷4ストロークDOHC4バルブ並列2気筒
総排気量:398cc
ボア×ストローク:70.0×51.8mm
圧縮比:11.5
最高出力:35kW(48PS)/10000rpm
最大トルク:37N・m(3.8kgf・m)/8000rpm
燃料タンク容量:14L
変速機形式:6速リターン
キャスター角:24.5°
トレール量:92mm
ブレーキ前・後:油圧式シングルディスク・油圧式ディスク
タイヤサイズ:110/70R17M/C 54H・150/60R17M/C 66H
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
なぜ中国車は「チャイナスピード」で走り続けるのか? 430万台リコールが直撃! EV覇権を巡る激戦の足元で何が起きているのか――中国政府が打ち出す「新ルール」とは
スズキ「ジムニーノマド」受注再開から8ヶ月経過… 最新の納期は? 「キャンセル待ち」で早く購入できる可能性も
「親の顔が見たい」SNSも激怒 愛知県警が逮捕し“実写”公開…非常識中学生の「超迷惑行為」、その内容とは
「マジで危ない」 首都高が公開した“渋滞時の惨劇”の一部始終にSNS震撼 「いい加減にして」怒りの声も
ロシア領内“3000km以上も離れた”天然ガス拠点を攻撃 ウクライナ軍が映像公開? 戦闘開始以降“最も遠い位置への攻撃”どうやった?
なぜ「V35スカイライン」は不人気だった!? 名車になれなかった11代目「スカイライン」の悲運
なぜ中国車は「チャイナスピード」で走り続けるのか? 430万台リコールが直撃! EV覇権を巡る激戦の足元で何が起きているのか――中国政府が打ち出す「新ルール」とは
好調が続く新型「CX-5」。上級「L」が人気、他社SUVからの“乗り換え増”のワケ…27年フルハイブリッド投入でさらなる支持拡大なるか?
「約170億円の無人機」を一気に17機ください! 防衛省の要求数が“爆増”した理由 トリプルピンチの解決策は“民”にあり?
「大人でカッコいいVIPスタイルを目指した」。22インチ履きのトヨタ アルファード
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?