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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェルスタッペンだってやってたじゃないか! グロージャン、ブレーキング時の幅寄せで警告受けるも反省なし

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 F1イギリスGPでセーフティカー出動時にステイアウトを選択するギャンブルを実行し、一時的に上位に浮上したロマン・グロージャン(ハース)。彼は新しいタイヤを履いた後続のマシンを抑えるために必死の抵抗を見せたが、その際の動きが危険だとして、警告を意味する黒白旗を提示されていた。

 グロージャンは、後ろからオーバーテイクを試みるライバルに対して、ブレーキングゾーンで走行ラインを変更し幅寄せをするような動きをした。

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