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キャデラック ATSとCTS-Vを中心に装備変更と価格改定を実施

キャデラック ATSとCTS-Vを中心に装備変更と価格改定を実施

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、キャデラックブランドのエントリーモデルとなる「ATS」と、ハイパフォーマンスセダンの「CTS-V」の2モデルについて、メーカー希望小売価格を改定した。加えて、一部モデルの装備内容を変更した。

価格改定の対象となったのはATSセダン ラグジュアリーと、CTS-VのスペックAおよびスペックB。ATSセダン ラグジュアリーは新デザインの17インチアルミホイールを採用する一方、統合ナビゲーションシステムのCUEをオプション設定に変更。これにより従来よりも35万円もプライスをダウンし、400万円台の価格設定となった。

CTS-Vは、新たにリヤカメラミラーを採用。これは後方カメラの映像をライブで投影することで、従来比で3倍の視野を確保し、ブラインドスポットを低減する。この装備の追加により、従来よりも2万円アップの価格となった。

また、ATSセダンおよびクーペの全モデルと、ATS-V、CTS-Vが、従来の「Apple CarPlay」に加えて新たに「Android Auto」に対応。スマートフォンとの連携機能をアップさせた。

さらに、ATSセダンおよびクーペはインスツルメントクラスターのデザインを変更して質感を向上。加えて、ATSセダンに新たなインテリアカラー(ライトニュートラル/ジェットブラックアクセント)を導入、しリフレッシュを図っている。


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