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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 親しまれるには愛称が重要!? 「ダルマ」「サメ」… あだ名で親しまれた名国産車とは

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■愛称で親しまれた国産車とは?

 これまで販売されてきた国産車のなかには、ユーザーから親しみを込めて愛称で呼ばれるケースがありました。いったいどんな愛称があったのか、代表的なものを振り返っていきます。

【画像】「てんとう虫」「水中メガネ」…愛称で親しまれた国産車を画像で見る(20枚)

「スカイライン」はいまでも日産から販売されている歴史の長いスポーティセダンとして知られていますが、かつてのモデルで有名だった愛称としては3代目モデルの「ハコスカ」や4代目モデルの「ケンメリ」が挙げられます。

 ハコスカは最初からついていた愛称ではなく、4代目モデルが出たときに3代目モデルと区別するためにつけられた愛称ということです。

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