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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > デイトナ24時間レース:小林可夢偉が連覇達成! WTRのキャデラックが優勝

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 2020年のデイトナ24時間レースが行なわれ、ライアン・ブリスコー、レンジャー・ヴァン・デル・ザンデ、スコット・ディクソン、小林可夢偉組の10号車ウェイン・テイラー・レーシング(WTR)が優勝した。同車は、2019年に続きデイトナ連覇を果たした。

 レース序盤は、10号車WTRにドライブスルーペナルティが科されるなどしたため、77号車マツダRT24-Pがリードを築いた。しかしレース中盤には5号車JDC-ミラー・モータースポーツのキャデラックと10号車WTRが浮上し、先頭争いに加わった。

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