サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1第7戦木曜会見:将来を考えるには時期尚早とガスリー。選択肢は狭まるも「すべてはレッドブル次第だ」

ここから本文です

 モナコ、アゼルバイジャンに続いて、2年ぶりに開催されるF1フランスGP。木曜会見に最初に登場したのは、自国GP復活を心待ちにしていたピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)だった。ガスリーは今季ここまで、6戦中5戦で予選Q3進出、レースでも5戦連続入賞、前回のアゼルバイジャンGPでは3位表彰台と絶好調を維持している。

 そんなガスリーへの最初の質問は、同じフランス人ドライバー、エステバン・オコン(アルピーヌ)の契約延長に絡めたものだった。

アルピーヌ、オコンとの3年契約を発表。長期プロジェクトで共にF1での成功目指す

「オコンがアルピーヌと、2024年までの契約を決めました。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン