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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブルF1でタイヤテストを担当したアルボン、走行機会のなかったウイリアムズに「知識を持ち込みたい」

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 アレクサンダー・アルボンは、レッドブルで行った2022年に向けたシミュレーター作業とピレリの18インチタイヤでの経験は、来シーズンには彼のアドバンテージとなり、ウイリアムズに利益をもたらすだろうと述べている。

 この1年間、アルボンはレッドブルのリザーブドライバーを務めていたが、2022年にはウイリアムズからF1グリッドに復帰する。DTMドイツ・ツーリングカー選手権の一部のレースにも参戦していたアルボンは、リザーブドライバーとしての任務を果たすと同時に、完全に新しくなる2022年マシンのシミュレーターでの開発に幅広い協力を行っていた。

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