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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マクラーレンF1復活の一端を担ったザイドル「チーム加入当初はランキング4位を争えると思わなかった」

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 2019年のマクラーレンF1チームは、チーム加入1年目のカルロス・サインツJr.とルーキーのランド・ノリスというコンビでシーズンを戦い、コンストラクターズランキング4位を獲得する成績を残した。

 第5戦スペインGPよりチームに加わったアンドレアス・ザイドルは、マネージングディレクターとしてチーム復活の一端を担った。そのザイドルは2019年シーズンを振り返り、サインツJr.とノリスの評価、シーズンのハイライト、さらにはランキング4位を争えるようになるとは思っていなかったことなどをチームの公式サイトで語った。

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