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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1第14戦木曜会見:「ジュニア時代から“いつかは”と思っていた」メルセデス昇格を喜ぶラッセル。ライバル心も隠さず

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 2021年F1第14戦イタリアGPの始まる数日前、来季のドライバーラインアップの目玉ともいうべき人事が発表された。ウイリアムズのジョージ・ラッセルがメルセデスに昇格を果たしたのは予想通りだった。しかしバルテリ・ボッタス(メルセデス)のアルファロメオ入りは、このチームのフェラーリ色の強さからいえば、意外な移籍だったといえる。

 なので木曜会見に出席したボッタスに対しても、まずは「なぜアルファロメオだったのか」という質問が飛んだ。

メルセデスF1離脱のボッタス「僕の使命は明確。アブダビでの最終周まで最大限のアタックをする」選手権8連覇に意欲

──来季の移籍先が決まりました。なぜアルファロメオだったのですか?
ボッタス:エキサイティングな選択だからだ。

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