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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【INDYCAR 最終戦】2年目のアレックス・パロウが初王座に輝く…コルトン・ハータ2連勝、琢磨9位

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2021年NTTインディカー・シリーズの最終戦(第16戦)決勝レースが現地26日、米カリフォルニア州のロングビーチ市街地コースであり、参戦2年目のアレックス・パロウが初のタイトル獲得を成し遂げた。最終戦の優勝はコルトン・ハータで2連勝、佐藤琢磨は9位。

迎えた2021年最終戦、ロングビーチ市街地コース戦にドライバーズチャンピオン獲得の可能性を残して臨む者は3人だった。予選でポールポジションを獲得したのは、そのなかのひとり、ランキング3位のジョセフ・ニューガーデン(#2 Team Penske/シボレー)。ポール獲得で1点追加である。

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