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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ライコネンとストロールが降格、ボッタス&ラッセルの接触は不問。リザルト変更でガスリーが7位に/F1第2戦

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 2021年F1エミリア・ロマーニャGPの決勝終了後、キミ・ライコネン(アルファロメオ)とランス・ストロール(アストンマーティン)がそれぞれペナルティを受けて降格された。これによって最終結果とポイントスタンディングに変更が生じた。

 ライコネンは9位でフィニッシュ、2ポイントを獲得するはずだった。しかし赤旗後のレース再開時に違反があったとして30秒加算のペナルティを受けた。リスタート前のラップで、ライコネンはターン3でスピンし、ポジションを落とした後、いくつか順位を取り戻した。

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